



古河市の未来は、
古河市民"みんな"で決める。
人口減少が加速し物価高騰する今、古河市の未来を守り、形作るため、「常設型住民投票条例」の制定が必要です。「新公会堂」「ゴミ有料化」「南古河駅」「学校統廃合」など、市の将来を左右する重要課題は私たちの民意で決定していくべきです。議員の「利権」や「しがらみ」だけで決めさせてはいけません。私たち市民の意思が反映されたまちづくりを進めるために、住民投票条例制定を求める署名活動を始めます。実現には皆さんの協力が不可欠です。ぜひご協力ください。
[住民投票条例設置を実現する会]

共同代表
秋山 政明

共同代表
塚 田 秀紀

古河市の未来は、
古河市民"みんな"
で決める。
[住民投票条例設置を実現する会]

共同代表
秋山 政明

共同代表
塚田 秀紀
人口減少が加速し物価高騰する今、古河市の未来を守り、形作るため、「常設型住民投票条例」の制定が 必要です。「新公会堂」「ゴミ有料化」「南古河駅」「学校統廃合」など、市の将来を左右する重要課題は私たちの民意で決定していくべきです。議員の「利権」や「しがらみ」だけで決めさせてはいけません。私たち市民の意思が反映されたまちづくりを進めるために、住民投票条例制定を求める署名活動を始めます。実現には皆さんの協力が不可欠です。ぜひご協力ください。

住民投票条例とは?
私たち自身が投票で「賛成・反対」を示し、その意思を政治に反映させる仕組みです。
これまでの政治は、選挙で議員を選び判断を任せる仕組み(間接民主制)です。つまり、私たちの意思は「間接的」にしか反映されていません。住民投票条例ができれば、まちに大きな影響を与える重要な事業について、私たちの投票によって民意を示すことができ、行政はその結果を尊重しなければなりません。私たちの一票で、住民投票条例を古河市で実現しませんか?
有権者
直接民主制
住民
投票
決定
間接民主制
選挙
議員
決定
利権
しがらみ

住民投票条例とは?
私たち自身が投票で「賛成・反対」を示し、その意思を政治に反映させる仕組みです。
有権者
直接民主制
住民
投票
決定
間接民主制
選挙
議員
決定
利権
しがらみ
これまでの政治は、選挙で議員を選び判断を任せる仕組み(間接民主制)です。つまり、私たちの意思は「間接的」にしか反映されていません。住民投票条例ができれば、まちに大きな影響を与える重要な事業について、私たちの投票によって民意を示すことができ、行政はその結果を尊重しなければなりません。私たちの一票で、住民投票条例を古河市で実現しませんか?


住民投票までの4ステップ
2
7月〜8月頃
目指せ!署名1万人!
署名活動を
スタートする
3
署名審査→署名が認められたら
市長に本請求議会招集
議会で
過半数をとる
8月〜9月頃
4
条例ができる!
さぁ、
住民投票を
しよう!
1
住民投票条例成立に向けた
市民活動スタート
署名を集める
協力者募集!
シンポジウムも開催!
4月〜6月頃

住民投票までの4ステップ


市長に本請求議会招集
3
議会で過半数をとる
署名審査→署名が認められたら
8月〜9月頃


条例ができる!
4
さぁ、住民投票をしよう!


署名活動をスタートする
2
目指せ!署名1万人!
7月〜8月頃


4月〜6月頃
シンポジウムも開催!
1
住民投票条例成立に向けた市民活動スタート
署名を集める
協力者募集!




実は…前回もがんばってた…。
昨年12月の古河市議会では、8名の議員が賛同署名をし、提案理由を添えて条例提案を行いました。しかし、残念ながら15名が反対し否決となりました。実現まであと4名の賛成が必要です。

賛成討論を行う秋庭繁議員
■令和7年第4回定例会 議員提出議案第2号 古河市住民投票条例の制定について



赤坂 育男

佐藤 泉
鈴木 隆
高橋 秀彰
佐藤 稔
靏見 久美子
佐々木 英徳
増田 悟
落合 康之
阿久 津佳子
黒川 輝男
園部 増治
青木 和夫
立川 徹
稲葉 貴大
齊藤 由美子
渡邊 澄夫
印出 慎也
鈴木 務
関口 和男
古川 一美
秋庭 繁
小林 登美子
小森谷 博之
政友会
古河市公明党
市民ベースの会
真政会
古河清風会
無会派
議員提出
議案第2号
議案番号
参照)全戸配布された「議会だよりNo.87」より抜粋
※議長は表決に加わらないため「ー」と表示。

賛成、
反対

実は…前回も
がんばってた…。
昨年12月の古河市議会では、8名の議員が賛同署名をし、提案理由を添えて条例提案を行いました。しかし、残念ながら15名が反対し否決となりました。実現まであと4名の賛成が必要です。
■令和7年第4回定例会 議員提出議案第2号
古河市住民投票条例の制定について
参照)全戸配布された「議会だよりNo.87」より抜粋
※議長は表決に加わらないため「ー」と表示。

議員提出
議案第2号

政友会


古河市
公明党
議案番号
佐藤 泉
鈴木 隆
赤坂 育男
高橋 秀彰
佐藤 稔
靏見 久美子
佐々木 英徳
増田 悟
落合 康之
阿久 津佳子
黒川 輝男
園部 増治
青木 和夫
立川 徹
稲葉 貴大
齊藤 由美子
渡邊 澄夫
印出 慎也
鈴木 務
関口 和男
小林 登美子
小森谷 博之
市民
ベース
の会
真政会
古河
清風会
無会派
古川 一美
秋庭 繁

賛成、
反対


実現まであと4名の賛成が必要です。
住民投票条例に反対した議員は
議場では反対理由を述べませんでした。

賛成討論を行う秋庭繁議 員
民意が示されることをなぜ反対したのか?地域で応援している議員が反対の立場であったら、ぜひ反対したのか理由を聞いてみてください。もし迷っているようでしたら、なぜ賛成するように後押しをお願いいたします。あなたの声が力になります。













